期限リマインダーと通知を設定する
期限のある仕事にリマインダーを付け、アプリ内とデスクトップで受け取ります。
このページの内容
期限日を設定してからリマインダーを選ぶ
未完了タスクの日付設定で期限日を入れ、当日、1日前、2日前、1週間前、または通知なしを選びます。
通知時刻が過去なら選び直します。完了済みの仕事を再び追う場合は、まず未完了に戻します。
設定状態を確認する
リマインダーが予定済みになっているか確認します。同期待ちならオンラインに戻して同期の完了を待ちます。
期限日を変更したら、通知の時刻も適切か確認しましょう。
通知からタスクに戻る
サイドバーの通知で届いたリマインダーを開き、対応するタスクに戻れます。Web版でもここに通知が残ります。
タスクが削除済み、または端末に未同期の場合は開けないことがあります。状態と接続を確認します。
デスクトップのシステム通知を有効にする
デスクトップ版の通知ページで有効にし、テスト通知を送ります。OS側でもTodoNoteの通知を許可してください。
受信にはアプリのウィンドウを開いておく必要があります。集中モードなどでポップアップが隠れた場合も、通知ページで確認できます。